セラピーという言葉を聞いて、どんなイメージをお持ちでしょうか。 実は気軽にお試しいただける場なのです。 実際の相談は、どんな内容が多いのでしょうか? とても多い「本当の私」というテーマの意味を追いかけます
そんな生き方を続けた結果、何か息苦しさに気づき、相談に見えるケースです。表向きは、恋愛や人間関係であることも少なくないのですが。社会人になってからは、職場の期待も大きい要素です。
相談に来て、その縛りにようやく気づく人も多いのですが、そこで取り戻したくなるのが「本当の自分」。
この歌の「ありのまま」の部分の英語は、 Let it go . です。本来は(そんな縛りなんか)手放しちゃえ!という意味でした。
その縛りは、期待を裏切るような罪悪感やいろいろな感情という接着剤によって固められています。フラワーフォトセラピーなら、そんな「感情」を分析、解放し、対応をします。結果として、縛りが解けて「こころの奥にしまっていた自分の気持ち」が見えてきます。ようやく「本当の私」に出会えるのです。
については、次の記事で書かせていただきます。
これから、どうぞよろしくお願いいたします。
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2015.11.23
2016.07.09
一般社団法人フラワーフォトセラピー協会 代表理事
こんにちは。内藤由貴子です。花の写真でストレスを作る感情を分析、心理診断を行い、さらにその解消まで行うフラワーフォトセラピーのセラピストです。INSIGHTNOWでは、異色な存在かもしれませんね。このセラピーの普及のため、一般社団法人フラワーフォトセラピー協会を設立、講師の養成、セラピストの紹介を行っています。自身、色を使うオーラソーマ®をはじめ、セラピストとして16年あまりのキャリアです。このINSIGHTNOWでは、こころをケアに役立つようなコラムを書かせていただきます。よろしくお願いいたします。
